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こんにちは、カウンセラーの萩原(ハギワラ)です。私は15年この仕事をしておりますが、年々多くなるご相談が「他院の傷跡や不具合の修正治療」です。
最近5年間でクリニック数が急増しましたが、それに比例して修正治療の相談も多くなっています。全国チェーンクリニックが多店舗展開でアルバイト医師に手術をさせる、経験のない医師が独立して売上のために見よう見真似で手術をする、ということが横行した結果、多くの患者様がその傷跡に悩むことになりました。
このページでは実際のご相談例や長澤院長が行なう修正治療について、丁寧に解説していきます。「傷跡が汚くて人前に出せない」と手術を後悔している方も、諦めずにご覧ください。
長澤クリニックは、カウンセリング・治療・アフターケアをすべて医学博士 長澤院長(慶應義塾大学医学部卒)が責任を持って監修します。ご安心ください。25年で5万例の症例経験から、他のクリニックで受けた手術の傷跡や状態を診察し、修正や再治療が可能かを判断し患者様へご説明します。他院でイヤな思いをされた患者様の笑顔が戻る結果になるよう、最善の方法をアドバイスいたしますのでよい方法を一緒に考えましょう。
修正希望のご相談でもっとも多いのが、「包茎手術」です。中でも傷跡が目立つ位置にあり汚い、傷跡が大きく盛り上がっている、はっきりと2色のツートンカラーになったなど傷跡のご相談が多いです。また、包茎手術を受けたにもかかわらず皮がまだ多く残っており、以前と同じようにかぶるということもあります(余った皮を正確にデザインすることが難しいためです)。悩みを解消するために包茎手術を受けたのに、結果が悪く以前よりコンプレックスになってしまう方もいらっしゃいます。このような場合は、
という方法を行ないます。勃起時を予測して正確に計測し、皮の余裕があるか判断の上で治療を行う必要があります。
他院でサオの増大を受け、脂肪やヒアルロン酸がうまく注入されず凹凸ができたり、注入素材の片寄りで曲がり気味のペニスになることがあります。このような場合は ・注入素材がバランスが悪く凹凸や曲がりの原因になっているため、不足の部分に注入する、多い部分から取り除く、などの調整治療を行いバランスよく太いペニスに仕上げる。 という方法を行ないます。再治療の際、ご希望によりさらに太くすることなども可能です。
他院で亀頭増大を行なったが効果がなかった、というご相談も大変多くあります。このような場合は、
という方法を行ないます。前回注入した素材の名前、注入量などをカウンセリングでお伺いさせていただくと、より効果的な再治療が可能となります。
関東では長茎術を上手に行えるクリニックが多いため、ペニスの付け根に傷跡だけ残って長茎効果がみられないことが多くあります。このような場合、
という方法を行ないます。ペニスの付け根の傷跡が汚く盛り上がっている場合、同時に傷跡の修正も行うことができます。
経験のないクリニックでシリコンボールを受けると、皮の一部分を切開しそこにボールを置いて縫って終了、というケースがあります。これではボールは安定してよい位置に留まらず、SEXのたびに動いたりずれたりします。このような場合は
という方法を行ないます。よい位置にキープされて相手を刺激しやすくなり、機能面がアップします。
修正治療ははじめの手術よりも高い技術力が必要です。一度他院で手術を受けている場合、傷の部分が固くなっていたり、皮膚に突っ張りがあり正確なデザインが難しいためです。修正治療の経験が浅い医師に担当されるとより悪い結果となってしまい、ますます後悔する結果となります。経験年数が長く、症例件数が多い医師に担当してもらいましょう。長澤院長は数多くの他院手術の修正治療の経験を積んでいます。悩んでいても状況は変わりませんので、どうぞご相談ください。
修整治療を受けたいが痛みが怖い、という方のために 長澤院長は無痛麻酔も使用しております。 マスクで麻酔を吸うと、すぐにウトウトとして4~5分居眠りした感覚となります。気が付いた時には治療は終盤で、痛みを感じることはありません。 治療時間は長い場合は、点滴でウトウト眠くなるリラックス麻酔を使用することもできます。 治療中はリラックスした状態でいられますし、治療終了後はすぐ目が覚めるので、そのままご帰宅いただけます。 麻酔医としての経験も長く、麻酔の管理ができる長澤院長だから行なえる無痛麻酔です。