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亀頭を大きくするには?亀頭を大きくでかくする方法を解説します。

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長年のペニス治療実績と、学会での研究発表を認められた医師のみが認定される日本美容外科学会認定専門医を持つ。多くの外科医を指導する技術指導医でもある。慶応義塾大学医学部卒の医学博士。日本美容外科医師会理事。日本美容外科学会専門医で大手美容外科を経て、銀座長澤クリニック院長となる。 ▶公式サイトURL:https://www.otoko783.com/ci_clinic

亀頭を大きくしたい。そんなお悩みをお持ちの人は居るのではないでしょうか?

亀頭が大きければ銭湯でも堂々とできるしパートナーを満足させることができたりと、沢山メリットがあります。

今回はそんな悩みを解決できる亀頭を大きくする方法について記事を書きました。

亀頭の大きさにお悩みの人は是非最後までお読みください。

亀頭を大きくする方法

亀頭や亀頭冠(カリ)を大きくする方法として、

医師の元で亀頭冠(カリ)を中心にヒアルロン酸や自己脂肪を注射で注入することで亀頭を大きくする方法とインターネットや雑誌などでよく見かける増大器具やサプリメントといったものがあります。

増大器具やサプリメントは個人差があり、確実に効果が出るというものではなく自己責任のなかでおこなう方法となります。

亀頭増大手術

亀頭や亀頭冠(カリ)を大きくしたい場合に効果的な方法として亀頭増大術があります。

亀頭増大術は医師の元で亀頭冠(カリ)を中心に亀頭全体にヒアルロン酸や自己脂肪などを

注射で注入することで亀頭や亀頭冠(カリ)を大きくする方法をいいます。

この方法での亀頭増大は、亀頭冠(カリ)を中心に大きく・固くすることで皮膚に厚みをだすことが目的となります。

皮膚に厚みができることで早漏防止にもなり、性交時のパワーUP効果があります。

また、軽度の仮性包茎の場合には亀頭に包皮が被りにくくすることができる場合があります。

主な効果

・亀頭・亀頭冠(カリ)にハリやかたさがでることで、存在感が増します。

・カリ高にすることで注入部がかたくなり、性交時のパワーアップにつながる。

・軽度の仮性包茎の場合には、亀頭に包皮が被りにくくすることができる。

・先細りを改善、見た目のバランスが良くなる。

・カリ首の感覚が鈍くなることにより早漏防止の効果がある。

・加齢による亀頭のしぼみをハリのある状態にできる。

※手術については後程詳しく説明いたします。

亀頭増大・ペニス(陰茎)増大サプリ

サプリで亀頭やペニス(陰茎)が大きくなるの?ということですが、

まず亀頭増大・ペニス増大サプリはおすすめできません。

あくまでもサプリメントです。

医薬ではなく、いわゆるビタミンやカルシウムなどを補給するものと同じため、

現在、医療的な論文にてサプリでペニスが増大したというような明確な根拠はありません。

広告など過剰な表現でされている物もありますし、飲まれる方は成分を調べて自己責任のうえで使用してください。

亀頭(カリ)・ペニス(陰茎)増大器具とは

雑誌やインターネットなどで目にすることもある、亀頭(カリ)・ペニス(陰茎)増大器具。

こちらはあくまでも医療ではない器具のため、結果については自己責任となります。

広告など過剰な表現でされている物もありますし、効果の理由が明確かどうか、使用することで後々に困るような弊害はないかの確認が必要です。

自己責任となるため慎重にお考えください。

亀頭を大きくする方法や手術

亀頭を大きくする方法としては、確実に効果が出るというものではなく自己責任のなかでおこなう方法の増大器具やサプリメントと、

医師のもとで亀頭冠(カリ)を中心にヒアルロン酸や自己脂肪を注射にて注入をすることで亀頭を大きくさせる医学的に唯一効果が見込める亀頭増大法となります。

亀頭増大治療とはいえ、2倍・3倍といった大きさをだすことは皮膚の性質上不可能ですが、

注入に用いる素材が飛躍的に進歩し、以前よりも確実に亀頭の増大効果を得ることができるようになってきています。

亀頭増大はコラーゲンやヒアルロン酸といった医療用の注入素材を亀頭部に注入し、皮膚に厚みをだしハリや固さの効果を得ることが目的となります。以前は体内吸収が早いコラーゲンやヒアルロン酸などの素材での増大が主流としておこなわれてきましたが、同じヒアルロン酸でも進歩して持続性能がより優れたヒアルロン酸が開発されたり、非吸収性素材の素材が開発されてきたりしています。

実際に亀頭部に注入する素材については以下のようなものがございます。

コラーゲン

コラーゲンは歴史のある注入材ですが、たんぱく質で組成されています。

比較的安値で、多くのクリニックで行える方法ですが、吸収されやすく、半年から1年程度でほぼ完全に吸収されます。増大の効果を維持するためには、追加治療が効果的となります。

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、水分の保有能力に優れた素材で、主に女性が顔のしわを治療するのに使用されます。コラーゲン同様に吸収されるタイプで、素材はいずれ消失します。

しかし、ヒアルロン酸の場合は組織の若返り効果などがあり注入することで皮膚にハリや厚みができ効果の持続として実感することができます。

自己脂肪

自己脂肪とは、“自分の脂肪”を注入するという意味で、腹部などから自身の脂肪を脂肪吸引に

よって採取し、良質な脂肪を亀頭部に注入して増大する方法です。

脂肪注入をされるとすべて残るようなイメージをもたれる方もいらっしゃいますが、脂肪吸引し一度身体の外部にでていますのですべてが定着するものではありません。

また、脂肪の場合は部分的に硬くなることがあり亀頭部の場合でこぼこ感が目立つ場合があるため、お勧めしていないクリニックが多いです。

亀頭増大手術のメリット

亀頭増大をおこなうことで、カリ高になると、以下のような多くのメリットがあると言われています。

・女性を喜ばせられる可能性が高くなる

・男性としての自信を得られる

・男性器にハリ、力強さを与えることが出来る

・包茎改善になるケースがある

・自分の理想に近い大きさを得られる可能性がある

亀頭を大きくするには手術が最適

平均よりも亀頭が小さいと考え、男性としての自信が持てず、着替えや銭湯・温泉などで人前で見せるのが恥ずかしい、馬鹿にされるのではないかという不安が強くコミュニケーションを持つ場を避けてしまうような方には、医学的根拠に基づいたクリニックでの治療が一番確実です。

安全かつ確実に治したいなら、実績豊富な病院・クリニックでの治療をおすすめします。

医学的に唯一効果が見込める方法とは

残念ながら、亀頭やペニスが大きくなる薬や包茎が治る薬は存在しませんが、

医学的に唯一効果が見込める方法としては、亀頭を大きくするならヒアルロン酸注入による亀頭増大いった治療にて効果を得ることができます。

亀頭増大は注入直後から効果を実感いただけます。

痛みをほとんど感じない

亀頭増大の治療は麻酔を使用するため、痛みを感じずにお受けいただくことが可能です。

実際に使用される麻酔ですが、歯科治療などでも使用される局所麻酔や、クリーム麻酔塗布、

笑気麻酔や点滴麻酔を使用するため、痛みをほとんど感じない状態で安心して治療を受けることができます。

女性を満足させる事ができる

性交渉において女性を喜ばせられる可能性が高くなることです。一般的に、普通の男性器よりもカリ高のペニスの方が、パートナーに刺激を与えることが出来ると言われています。なぜなら、男性器がカリ高であることによって、女性の一番刺激を受ける部分、Gスポットを刺激しやすくなるからです。さらに、膣内も刺激することが出来るため、パートナーの女性を満足させやすくなるのが大きなメリットです。

男として自信が持てる

男性器は男性としてのシンボルとも言えます。大きさや見た目が重要です。

男性器が小さいと女性に見られるのが恥ずかしい、トイレや温泉などで同性に見られるのが嫌だと感じてしまうこともあるでしょう。

亀頭増大をすることでカリ高の男性器を得ることできると、女性に見られても恥ずかしくありませんし、同性に見られても嫌だと感じがなくなることで、堂々と見せることが出来るようになります。そして、男性としての自信を得ることが出来ます。

真性(しんせい)包茎や嵌頓(かんとん)包茎の場合は包茎手術も必要

真性包茎や嵌頓(かんとん)包茎を安全に、確実に治せるのは手術しかありません。

無理に自分で剥こうとした場合には、一旦剥けたものの皮が戻らなくなって、いわゆる嵌頓(かんとん)包茎のような状態になる場合があります。

嵌頓(かんとん)包茎を放置すると、陰茎の血行不全を起こしますので血行を阻害してうっ血 や亀頭部が壊死( えし) してしまうような危険な状態やそれに近い状態になることがあり、

緊急手術が必要になります。

また、亀頭と包皮の癒着が強い方の場合は、痛みが強くて剥く事すら難しいです。

仮に剥けたとしても亀頭部分が出血をしたり、包皮が裂けたりする事もありますので、

嵌頓(かんとん)包茎や真性包茎の方は無理に自力で治そうと試みずに、手術を受けることを

おすすめします。

「真性包茎の手術について>>」

亀頭の手術はトラブルが起きやすい

治療に対する説明がないクリニックや、担当医師がどのような方かわからない、素材の名前や量が不明確などもトラブルが起こりやすいですが、下記のように経験値の浅い医師がおこなうことで起こりやすい治療後のトラブルについてもお伝えいたします。

・いびつな形、でこぼこになるケース

亀頭増大は亀頭冠(カリ)を中心に注入する治療となります。

亀頭の先端の尿道口(オシッコの出口)は皮膚も薄く、注入することができません。

皮膚の浅いところに注入すると最初は大きく張りがでますが、吸収されていく過程で、でこぼこのようないびつになる場合があります。

・血行不良を起こす可能性

亀頭の中身は海綿体という血管の集合体です。また亀頭の皮膚はとても薄いので血行不良を起こす可能性があります。血管に入り詰まってしまいます。そうすると血液の流れが止まってしまい、血液という栄養が行き届かなくなった部分が壊死してしまうのです。

このように亀頭増大にもリスクがある為、必ず専門のクリニックで受診する事をおすすめします。

亀頭の大きさでお悩みの方はクリニック受診へ

自由診療でお受けになる方は、どのような医師が担当するのか注入する素材が効果を得やすいかを目的に受ける。が、

クリニックによっては医師の名前や顔出し、経歴出しが無く、素材の名前もでていないような

クリニックも存在します。これはクリニックで非常勤の経験値の浅い医師がいる担当する可能性があり、そのようなクリニックは注意された方が良いかと思います。

そのようなクリニックにて治療を受けると、予約時に聞いていた金額よりも高く支払うような

ことや、効果が無い、いびつな形になりやすいなどのトラブルの可能性があります。

そのためにもホームページに担当する医師の顔写真、氏名、出身大学や資格などの経歴が記載されているクリニックを選び、診察から手術までそのドクターが担当するかを確認することが大事です。

銀座長澤クリニックでの治療に興味のある方はこちらへ>>」